新型Kindle(キンドル)の購入方法から英語学習者向けの活用方法までを徹底紹介! kindle FireやKindle touchもレビュー

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Kindle Fire(キンドルファイヤー)の特徴や各種レビュー


Kindle Fireの自炊データ等の取り込み

Kindle Fireは、MP4データをはじめとして、JEPG,PDF,MP3などのほぼ主要なデータが取り扱えるようになっています。

なお、Kindle Fireの付属品は、充電機のみでパソコンとの接続ケーブルはついておりませんので、購入する場合はAMAZONや市販の量販店にてMicroB-USBのケーブルを購入する必要があります。
(もともと旧来のキンドルを持っている人であればそのまま使えます。)

データの取込み方法

一番簡単な方法は、別売りのUSBケーブルに接続して、該当ファイルをドラッグ&ドロップする方法です。

Kindle Fireを接続すると、以下フォルダが展開できます。
旧来のKindleと違い「photo」や「video」のフォルダがあります。
実際には全て「documents」にほうりこんでも問題ありません。

データを各フォルダに放り込むと、それらのデータは「Apps」の中にある「Gallery」というアプリの中に格納されています。

ギャラリーというアプリを展開すると、移したファイルをみることができます。


下記は自炊したpdfデータを入れて読み込ませてみました。
(iphone撮影のため、画像にゆがみがでてしまっています。)


データをメールで送付する方法

Amazon.comの「Manage your Kindle」のページにて、各キンドルの端末の固有のEメールアドレスが記載されています。
そのEメール宛にデータを送信し授受することも可能です。(一部有料のサービス)
また迷惑メール防止のため、Kindle Fireが受信できるメールアドレスは、事前に許可の登録をする必要があるため、同じくManage your kindleのページにて設定する必要があります。


新型キンドル 新型Kindleの特徴

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